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10月 2020

日本クオリティの施工保護 V.S. マレーシア現地レベル

なぜ施工保護必要?

結論で言うと:施工保護の態度=内装に対する用心

内装は大量の運搬、組み立てなどの工事を行い、建物自体に損害危険性が十分あるので、通常に建物管理会社に内装工事前、施工保護強制させておりますが、以下の写真のように、マレーシアで内装工事の施工保護では適度(ざつ)にするのは一般的な物です。

また、通常の内装工事期間は1ヶ月以上かかる場合が多いので、このような施工保護は実際に保護することができません。

下記の写真のようにマレーシアローカル会社が内装に対する態度の丸出しです。

 

TOMORROW グループの内装会社 (Aqua White Home)自社のKLオフィス内装する際も手抜きせず、ちゃんと日本のクオリティの施工保護と内装水準を保ってます。

諺で言うとThe God is in the details(神は細部に宿る)。下記の建物管理事務所もびっくりした日本レベルの施工保護を比べてみてください。

事の大小にかかわりなく、TOMORROW グループの内装会社 (Aqua White Home)は隅々まで日本クオリティを追求してます。

弊社グループの内装事例ご参考ください。(グループ会社 Aqua White Home 

マレーシアの内装・リフォーム・物件管理・日本クオリティで対応します。